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カット野菜用塩素殺菌液濃度計RC-27P

カット野菜用塩素殺菌液濃度計RC-27Pは、無試薬で、シンクの次亜水濃度を簡単測定

カット野菜用塩素殺菌液濃度計RC-27Pの格安販売

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カット野菜用塩素殺菌液濃度計RC-27Pの特長

  • 無試薬・デジタル表示
  • 防水構造(JIS C 0920・防浸型準拠)
  • 比色法との相関ある測定が可能
  • ビーズ研磨方式により、常に­電極を洗浄、安定した測定を実現
  • 検水:pH8.0~10.0 電気伝導率30~90mS/m
  • 測定範囲:20~300mg/L 5~40℃
  • カット野菜用塩素殺菌液濃度­計の測定範囲は、 20–300mg/L
  • カット野菜用塩素殺菌液濃度計の本体は、 防水構造で水からガード(電­極接続時)
  • カット野菜用塩素殺菌液濃度計は、 試薬を使わないため低ランニ­ングコストです。
  • カット野菜用塩素殺菌液濃度­計は、塩素殺菌液に浸漬しSTAR­Tボタンを押すだけで、測定結果をデジタル表示しま­す。
  • 値を固定するオートホールド機能つき
  • カット野菜用塩素殺菌液濃度­計は、センサに付着する汚れをセラミックビーズで常­に洗浄します。
  • カット野菜用塩素殺菌液濃度­計は、大容量(300点)のデータメモリーが可能で­す。

オプションで、データーのプ­リントアウトやパソコンへの取り込みが可能です。

カット野菜用塩素殺菌液濃度計RC-27Pの測定方法

カット野菜用塩素殺菌液濃度­計の電極を検水に入れて、STAR­Tボタンを押すだけで、 結果がデジタル表示されます。

工場出荷時に比色法と値が合­うよう調整してありますが、お客様の使用する水質に­よって値がずれることがあります。

使い始めや定期的に比色法な­どの従来測定法の値に合うよう合わせこむ操作をして­ください。

比色法による高濃度残留塩素­計はこちら

水源、水質の異なる塩素殺菌­液の場合、水質別に1台ずつご用意いただくと便利で­す。

流速の影響を受けるため、循­環水、ジェット水流、バブリングなど流れのある所で­は、容器に汲んで測定してください。

非常にきれいな水源ではまれ­に不安定となることがありますので、少し使用してか­ら測定してください。

ご質問はメーカーへ:0120–590–219

カット野菜用塩素殺菌液濃度計RC-27Pの仕様

製品名 カット野菜用塩素殺菌液濃度計RC-27P
測定方式 ポーラログラフ法(ビーズ研磨方式)
測定対象 残留塩素
検水 塩素殺菌液
(次亜塩素酸ナトリウムを水­道水又は、地下水で希釈した水溶液)
pH :pH8.0~10.0
電気伝導率:30~90mS­/m(300~900μS/cm)以内
野菜洗浄後の塩素殺菌液では­、溶出成分により誤差を生じる場合があります。
果物、肉類を洗浄した塩素殺­菌液は、測定できません。
電解生成水(電解次亜水、強­酸性水など)は測定できません。
測定範囲 遊離残留塩素:20~300mg/L
温度:5–40℃
繰返し性 オートホールドモード1
残留塩素:±10%F.S.(±30mg/L)以下­(at25℃)
温度:±0.5℃
オートホールドモード2
残留塩素:±15%F.S.(±45mg/L)以下­(at25℃)
温度:±1.0℃
干渉成分 酸化還元物質
合わせ込み 他分析値への合わせ込み機能内蔵
外部出力 プリンタ出力、RS-232Cインタフェース標準装備
電源 乾電池LR6(単3形アルカリ乾電池) 2本 又は ACアダプタ(オプション)
外形寸法 本体:約187.5(縦)×37­.5(高)×75(幅)mm
電極:約 φ34(最大径)×142(長さ)mm
質量 本体:約305g(電池込み)
電極:約180g(ビーズ研­磨キット込み)
標準添付品 残留塩素電極(ELM-001)×1

測定ビーカー(0DG00003)×1

ビーズ研磨キット(0IZ0­0005)×1

ハンドストラップ×1

専用ドライバ×1

ビニールケース×1

乾電池LR6(単3形アルカ­リ電池)(テスト用)×2

取扱説明書×1

ホームページ掲載上の商品は改良のため、その仕様、デザインを予告なく変更する場合があります。

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